「トリスタン」で学ぶ仕事術

トリスタン

トリスタンは都市伝説じゃなかった

今、一番気になっているダンスカンパニー

Noism
新潟を本拠地に、目の覚めるような作品を
生み出し続けるカンパニー代表であり
振付師でもある金森穣と
ミューズの井関佐和子が造る世界。
今回のタイトルを知ったときから
もう、どんな舞台になるのかドキドキわくわく。
ワグナーの「トリスタンとイゾルデ」
の曲からわきあがるインスピレーションを
ダンサーの身体をつかって
どのように見せるのか
あのドラマチックな曲をつかって!
そもそも大大大好きな曲なだけに
見る前から泣くかも!
と思っていたら
やっぱり涙がこぼれた。
舞台を見るときは
泣いちゃうと目がくもって
肝心な舞台が見えなくなるので
泣きたくないのだけど
あの曲、そして、あの動きにはかなわなかった!
ダンスとは
そもそも言葉で表せないものなので
私が見たものが何だったのかは
書けないけれど
何度かNoismの舞台を見てわかったのは
見たものが私の中に深くもぐりこみ
熟成していくものだってこと。
金森穣のつくる舞台は
隅から隅まで
徹底した美意識で貫かれている。
それは、振付だけではなく
音楽、衣装、装置、照明まですべて
特に凄いのが照明
光の当てかたで
どれ程印象が変わることか
これは実際に見ないとわからないもの。
さらに
今回は1枚の布のあまりにも見事な使い方に
圧倒された。
「愛の死」というタイトルに
これほど相応しいおわりかたは
考えられない
見事な幕切れだった。
もっともっともっと沢山の人にみて欲しい!

あなたにぴったりのトリスタンがあると良いね♪

幻霊の神域~闇~(ウイズ×2のパーティ)

すべてのイベント配信が終了し、やっときついレイドイベントから解放されましたので、

これでひととおり全属性のラグナロクを自分のペースで周回できる様になりました。

最後のレイドイベントが光攻撃+闇防御でしたので、あまり構成を変更せずに済む

闇属性のバアルから始めてみましょう。

参考:「」(昨年6月の記事)

参考:「」(今年4月の記事)

(ナイト)

お供がいるラグナロクではナイトがいたほうが安定しますので、光属性でSSRナイト・・・

残念ながらSRフィニアスとSRビットしかいない・・・仕方が無いので自分がナイトをやる

ことにします。

手持ち武器は全体シールドを持つシュバリエ装備を使用、プロボークは定番の

炎属性のSSRリヴァルの解放武器から参照、挑発のところはプリズム装備の

ブレード系スキルを参照していますので、シールド×2+ブレード系×2になります。

(パーティ構成)

クレリックが不要になってしまった最後のレイド用パーティでは余剰になってしまって

せっかくのモンスターキラーのスキルが全く活かせなかったクレリックのSSRキャシー、

あとはレイドで活躍してくれたSSRショコラとSSRナルスのウイズ×2の構成になります。

# レイドのときはSSRキャシーの代わりに遠隔モンクのSSRトリスタンが入っていました。

(地獄級)

オート、バランス、奥義の使用は一切なしでクリアできます。

・ボーナススロットの整備不足で火力が不足する場合は、奥義を使用して補いましょう。

・それでも足りない場合は、気絶時は攻撃重視、暴走時は防御重視に切り替えましょう。

・いままでのアラクネ系のボス共通で、お供が出現したら、いち早く倒すことがミソです。

このため、SSRサクラの様にコストの低い全体攻撃が使えると、だいぶ楽が出来ます。

(ボーナススロットの状態)

UR武器が11本、上限開放したSSR武器が5本、LV70のSSR武器は2本だけになりました。

(ボーナススロットの効果)

UR武器が増え、「属性攻撃+」はとうとう2,000をこえました。

今年に入ってからのウイズ有利の傾向を受けてオラクルウイズダムを

4本に増やしたおかげで、「かしこさ+」がだいぶ増え、「ちから+」は

若干減少しています。これでだいぶウイズ寄りになりました。

異常なほど大きい「回復力+」は、ラグナロク武器の影響です。

(以上)

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