アンドロイドはソニックマニアの夢を見るか

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今年のフジロックについて、そろそろ過ごし方を考えて行かなければならない。

まず夏から秋にかけて参戦するフェスは二つ。
フジロックとNEW ACOUSTIC CAMPです。
今年のサマソニも、フーファイターズ、マンウィズ、ロイヤルブラッド、ペニーワイズ、TOTALFAT、スカパラ、カサビアン、ソニックマニアのリアム・ギャラガーなどなど魅力的なラインナップではありますが、今年はサマソニには参戦しない方向です。
9月のOAUがオーガナイズするNEW ACOUSTIC CAMPの通し券(キャンプサイト込みで)1万7千円に、駐車券4千円支払っていますが、それに対して、サマソニの東京チケットの値段は1日券で1万6500円と高く、正直、両方に金を投資するだけの余裕はありません。
今年のフジロックはの10-FEETやバクホン、the HIATUSなどのパンク勢やグループ魂、コーネリアス、ゴリラズなど興味深いメンツも出演しているものの、例年に比べて絶対に観たいアーティストの総数が少ないです。


この状況下で今年はフジロックをどのように過ごすかと言うこと。
今年は初日の7/28の朝に苗場入りして、ピラミッドガーデンでテントを張ってからライヴに参戦。
1泊して、中日の7/29をフルにライヴを楽しんでから、深夜にツアーバスで帰宅します。
その中で、今年はこれまでのフジロックと全く違った楽しみ方を企てています。
これまでは、グリーンステージとかホワイトステージ、フィールド・オブ・ヘブン、レッドマーキーと言ったメインステージのライヴを観ることにとらわれ過ぎていました。
フジロックもNEW ACOUSTIC CAMPも、これから参戦するフェスのテーマは「キャンプを楽しみながら、フェスを楽しむ。」です。
両方とも1泊2日の参戦となりますが、キャンプ初心者の自分にとっては、1泊くらいが丁度いいです。
そこでメインのステージでは、10-FEETやバクホン、the HIATUS、グループ魂、ゴリラズ、コーネリアス辺りは参戦を考慮していますが、今年は自分がテントを張るピラミッドガーデンでもステージがあるので、キャンプを楽しみつつ、近い距離のピラミッドガーデンのステージで音楽を楽しむことが一つ。
そして、もう一つのテーマは「呑んで、食べて、遊ぶこと」。
そのため、一番の奥地のオレンジカフェ付近にあるカフェドパリなどで呑みながらライヴを楽しむ時間を増やし、またオレンジカフェは飲食スペースが充実しているので、呑んで食べて音楽を楽しむ感覚。
また、遊びの感覚として、カフェドパリのすぐそばにストーンドサークルで例年より時間をとって、ドラムや打楽器などを叩いていたいと思います。
ストーンドサークルは誰でも参加できる世界中の打楽器のセッションです。
もう一つはところ天国の河原でゆったり過ごします。
雨でなければ最高の場所です。
ところ天国の出店しているフェス飯も美味しいですし。
ただ今年は1泊しかしないので、ドラゴンドラに乗る余裕はないので、乗りません。
でも、丸2日間でこれだけのことを楽しめれば、お腹一杯です。
少なくても、これまでのように観たいアーティストが多いと、今挙げたフェスを満喫するには時間が足りなくなります。
今年は例年以上に自分にとってお祭りのカラーの濃いフェスにして行きたいと考えています。
そして、今年は例年以上に笑顔でフェスを楽しみたいと思っています。
さて、明日はさいたま新都心のHEAVEN'S ROCKでKEMURIのライヴです。
今日は夜勤明けなので、今夜はゆっくり呑みます。

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本日は
会社終わったら
ソニックマニア
 
 
 
オールに向けて
すっぴんなう
 
 
 
足元は
エスペの展示会でgetした
ブーツだよん
 
 
 
フェスやバーべは
足が汚れるからブーツが好き
 
 
 
会社終わりにメイクして
幕張に向かいまぁす
 
 
 
 
 
 
 
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