南こうせつを綺麗に見せる5つのテクニック

南こうせつ

南こうせつ いちずって、甘ずっぱい。

全国のわさ民の皆さんこんばんわ

木曜日が待ちきれないわいるどです。

3rdソロコンの余韻が強く残っているうちに生わさみんに会いたいですからね~チャレンジキャンペーンの後は韓国、サンパウロと海外わさみんになってしまうので、チャンスが少ないですしね~

そして、鯖街道(特別記念盤)のジャケ写も公開になっていましたね~

 【鯖街道(特別記念盤)初回生産限定盤】

 1,鯖街道

 2.若狭の宿

 3.木綿のハンカチーフ(LIVE Ver.)

 4.鯖街道(カラオケ)

 5.鯖街道(半音下げカラオケ)

※徳間ジャパンHPより引用

 【鯖街道(特別記念盤)通常盤】

 1.鯖街道

 2.若狭の宿

 3.糸(LIVE Ver.)

 4.鯖街道(カラオケ)

 5.鯖街道(半音下げカラオケ)

※徳間ジャパンHPより引用

みたいですね~

ジャケ写は初回盤が小浜漁港っぽいし、通常盤は根来坂へ向かう途中の県道っぽいですよね~

9/16(土)にはチェキ会もあるみたいやし、多くのわさ民さんが参戦されることでしょうね~

もちろん今回の特別記念盤は「若狭おばま御食国(みけつくに)大使委嘱記念シングル」という触れ込みらしいので、小浜から鯖街道沿いに沢山歌唱イベントをやってくれることでしょうね~

ということで、本日のわさみんの行動は不明ですが、ソロコンの疲れを癒す時間が取れているといいですよね~無事に回復されてバッチリのコンディションでチャレンジキャンペーンを迎えて欲しいですからね~

そして、昨日から書き始めました「岩佐美咲3rdコンサート~笑顔・心・感謝で繋ぐ…至福の2日間~」のレポの続きを、弱小ながらさせていただきたいと思います~

今日はコンサート本編です~

影アナはもちろんわさみんでしたね~わさみんの「準備はよろしいですか~」「しばらくおまちください~」というアナウンスがあり、しばらくしたらピアノ調の前奏が始まりましたね~

そして幕が上がり・・・

01.無人駅(岩佐美咲/2012)

  作詞:秋元康/作曲:久地万里子/編曲:野中“まさ”雄一

でしたね~

ただ、書きにくいんですけど、今回の3rdソロコンの曲の中で、この「無人駅」が一番残念な出来やったと思います~音程が不安定に感じましたし、声も裏返りそうに何度もなっている気がしましたね~

もちろんあくまでわいるどの個人的な印象ですし、コンサートの一番初めですから緊張しているので仕方ないとは思います~

でも、最初の曲がソロコンサート全体のイメージに大きく影響しますからね~

02.哀しみ本線日本海(森昌子/1981)

  作詞:荒木とよひさ/作曲:浜圭介/編曲:竜崎孝路

ここからはチャレンジキャンペーンで歌唱した曲のパートでしたね~前曲の無人駅に比べて、かなり良くなりましたね~ただ、絶好調という訳ではないので、2016年12月18日イズミヤ若江岩田店の第二部2017年5月8日明治安田生命ホールでの春LOVEライブの時のような神がかったパフォーマンスには至っていない印象でしたね~

MC1が始まり、今日のMCはノープランですとおっしゃっておられましたね~ノープランやとつい話込んでしまって予定より押してしまう話をされておられましたね~

03.銀座カンカン娘(高峰秀子/1949)

  作詞:佐伯孝夫/作曲:服部良一

04.下町の太陽(倍賞千恵子/1961)

  作詞:横井弘/作曲:江口浩司

05.南国土佐を後にして(ペギー葉山/1959)

  作詞・作曲:武政英策

銀座カンカン娘が来ましたね~わいるどは初めて聴くんですよ~下町の太陽も初めてでしたね~

この3曲は落ち着いて唄われておられてましたね~

続いてMC2に入り、毎月チャレンジキャンペーンをやっている話をされておられましたね~そして、6月に新歌舞伎座公演で梅沢富美男さんとご一緒させていただいて、凄く優しい方やったという話をされ・・・

06.夢芝居(梅沢富美男/1982)

  作詞・作曲:小椋佳/編曲:桜庭伸幸

が来ましたね~

MC3では次回7/27(木)のチャレンジキャンペーンは誰でも知っているような名曲中の名曲を歌唱されるらしいです~そして、印西市のソロコンサート、椿山荘でのディナーショー、(しばらく思い出せなかったけど)冬LOVEライブの話をされましたね~

そして、わさみんが「次からはあるものをテーマにした曲を唄います」とおっしゃって・・・

07.おもいで酒(小林幸子/1979)

  作詞:高田直和/作曲:梅谷忠洋

08.ふたり酒(川中美幸/1980)

  作詞:たかたかし/作曲:弦哲也/編曲:斉藤恒夫

09.初酒(岩佐美咲/2015)

  作詞:秋元康/作曲:早川響介/編曲:野中“まさ”雄一

お酒」をテーマにした3曲を歌唱されましたね~

歌唱後、ステージの照明が落とされ、わさみんは下手方向に去っていってしまい、白い中幕が降りてきました~

中幕に映像が映され、春LOVEライブ」の弾き語りのビデオが流れましたね~「SAKURA」→「風になる」→「木綿のハンカチーフ」の一部が流れましたね~

ビデオ終了後、中幕が上がり衣装に着替えたわさみんがギターを持って立って弾き語りが始まりました~

10.岬めぐり(山本コウタローとウィークエンド/1974)

  作詞:山上路夫/作曲:山本厚太郎

MC4が始まり、「岬めぐり」は昨年発売のアルバム「美咲めぐり~第1章~」とタイトルが一緒なので、ぜひ唄いたかった話をされておられました~

ステージに椅子が用意され、次に座っての弾き語りです。

11.神田川(南こうせつとかぐや姫/1973)

  作詞:喜多条忠/作曲:南こうせつ/編曲:木田高介

12.糸(中島みゆき/1998)

  作詞・作曲:中島みゆき/編曲:瀬尾一三

」が来ちゃいましたね~この公演では一番良かったと思いますよね~曲とわさみんの歌唱の相性がいいというのもあるのでしょうが、正直オリジナルの中島みゆきさんよりいいと断言できる出来でしたね~

MC5では、初めて弾き語りをやったのは、1stソロコンやから1年半になるという話をされておられましたね~

そして、いよいよ「撮影OKタイム」の始まりです~

13.木綿のハンカチーフ(太田裕美/1975)

  作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:筒美京平・萩田光雄

14.わたしの青い鳥(桜田淳子/1973)

  作詞:阿久悠/作曲:中村泰士/編曲:高田弘

15.ハートのエースが出てこない(キャンディーズ/1975)

  作詞:竜真知子/作曲:森田公一/編曲:竜崎孝路

16.セーラー服を脱がさないで(おニャン子クラブ/1985)

  作詞:秋元康/作曲・編曲:佐藤準

17.恋のダイヤル6700(フィンガー5/1973)

  作詞:阿久悠/作曲・編曲:井上忠夫

70年代、80年代のアイドル歌謡曲のオンパレードでしたね~そう、世の中のお父さんのためにあるようなコーナーですよね~

もちろん、わいるども撮りまくりましたよ~ブレていて使えない写真が多いけど、いくつかピックアップさせていただきましたよ~

世の中のお父さんコーナースタート!

15列目やけど、望遠レンズの威力発揮や~

ステージから降りて客席に向かうわさみんですが、嫌な予感・・・

ドクロマークのTシャツ着たカメラのオッチャン邪魔や~

しばらくこんな感じでカメラのオッチャンの背中を撮るハメに・・・

わさみんが見え隠れする一瞬をついて撮影~

ようやくオッチャンが隅に行ってくれたよ~

ズームして今がチャンスや~

視線合った(脳内)よ~

6列目と7列目の間の通路で唄うわさみん~

上手側の通路に戻ってきて、いよいよ近づいて来ますよ~

またまた嫌な予感・・・

今度は照明との戦いです~

少し前のわさ民さんに視線を送るわさみん~

だんだん近づいて来ます~

さあ、いよいよや~

が、背中・・・

ち、近すぎる・・・

このレンズでは近すぎや~レンズ交換してる暇もないし・・・

わいるどのほうにもピースしてくれたのですがシャッター切れず

しばらく続く背中わさみん・・・

一瞬振り向いてくれて手を振ってくれたよ~(もちろん脳内)

そして、最後方へ・・・

最後列のお客さんと2shot撮影されておられます~

そして、下手側通路へ・・・

なかなかピントが合いません・・・

合っても背中わさみんばかり・・・

ようやく捉えました~

イチゴシートの下手側通路で暫く唄っていましたね~

そんな遠くからでも視線をくれるわさみん~(脳内)

ステージに戻るわさみん~

ステージ上がってからもサービス中~

ここから暫くオンステージ~

歌唱も終わり・・・

観客からのリクエストに応じてポーズするわさみん~

ハート

そしていよいよ・・・

3・・・

2・・・

1・・・

全国のお父さんコーナー終了!

撮影コーナーが終わると、MC6グッズ紹介になりましたね~実物を持って紹介されておられましたね~本日分のLサイズのTシャツが完売したようです~

再び歌唱に入り・・・

18.ノラ(木下結子/1989、門倉有希/1998が有名)

  作詞:ちあき哲也/作曲:徳久広司/編曲:今泉敏郎

今回初披露の曲でしたね~この曲も良かったですよ~そして、今回はラスト1曲ではなくて、「ラスト1ブロック」っておっしゃっておられましたね~いつもの定番ですからね~

19.異邦人(久保田早紀/1979)

  作詞・作曲:久保田早紀/編曲:萩田光雄

20.あじさい橋(城之内早苗/1986)

  作詞:秋元康/作曲・編曲:見岳章

21.もしも私が空に住んでいたら(岩佐美咲/2013)

  作詞:秋元康/作曲:重永亮介/編曲:野中“まさ”雄一

本編終了で、わさみんは下手方向に去って行きました~

暫くすると、最強屈強わさ民さんの先導で「わさみん~」コールが始まりました~

スクリーンが降りて来て、「鯖街道未公開ビデオ」が流れました~

そこでようやく、北海道でのロケ日が2016年11月8日と判明しましたね~旭川空港のシーンと美瑛の青い池でのドローン撮影シーンなどが流れましたね~次に小浜は11月17日でした~小浜漁港や鯖街道起点、根来坂へ向かう県道のシーンなどが流れました~

いよいよ、アンコール開始~

EN1.鞆の浦慕情(岩佐美咲/2014)

  作詞:秋元康/作曲:宮島律子/編曲:野中“まさ”雄一

EN2.ごめんね東京(岩佐美咲/2016)

  作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一

MC7に入り、わさみんが話そうとしていると、スクリーンが降りて来て・・・

緊急告知 2018/2/4(日)恵比寿ガーデンホール、岩佐美咲4thコンサート?演歌で伝える未来のカタチ?開催決定!

4thコンサートの開催決定です~まあ、ある程度は予想ついていましたので、場所と日付だけ気になりましたね~

そして、いよいよラスト1曲!もちろん~

EN3.鯖街道(岩佐美咲/2017)

  作詞:秋元康/作曲:福田貴訓/編曲:野中“まさ”雄一

で、第1日目の公演終了でした~

わいるどは弱小なので、ここで退散・・・

イチゴシートの屈強わさ民の皆さんは、場所を移動して軽い打ち上げをされておられたようです~

少しだけ動画撮影可だったので、何人かの屈強わさ民さんに動画を拝見させていただきました~皆さん楽しそうや~羨ましい~

イチゴシートのわさ民さんが帰って来るのを待って、終了後はわさ民25人で打ち上げでしたね~楽しかった~

初日の感想としましては、アンケートにも書かせていただきましたが、絶好調時のわさみんでは無かったですね~ただ、誤解をされると嫌なので、あくまで将来日本の歌謡界の頂点に立つレベルでの話で、決して悪かった訳ではありません。

わいるど的にはわさみんは、美空ひばりさん、テレサ・テンさんを超えていく存在なのです。

多少音程が外れても、多少テンポが崩れても、その圧倒的な歌声で聴く側を納得させてしまうことが出来る娘なんですよね~その圧倒性が絶好調時に比べて弱かったと感じたんですよね~

わいるどが心配してるのは、やはり人前で歌唱する機会がここ最近めっきり減ってしまったので、実戦の感覚が鈍ってくることなんですよね~ステージが進むにつれて、勘を取り戻してきたのか良くなってきましたからね~

やはり、わさラジで山川先輩もおっしゃっておられましたが、日頃の歌唱イベントが大切なんでしょうね~スタッフの皆さん、お願いしますね~

それでは、明日も空白の一日となりますが、明後日初披露する「名曲中の名曲」に期待しましょう~

参戦されるわさ民の皆さんよろしくお願いいたします。

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はじめてのワンマンライブに誘っていただきました(*^ω^*)

場所は立山連峰が見えるステキカフェ、作り込まれた建物で建築物としても面白くかったです(*^^*)

バイクでも行きたい場所??
そして、ハウリングを起こしやすいさとしのウクレレをハウルかハウラないかの所で攻めてくださった音響さんで、とても有り難かったです、、、ハウルと意外とすぐ凹んじゃうさとしなのです(笑)
O.Aの音圧の方がすごい(笑)

ABCオールスターズさん

ルイヴィトンの世界地図?

お二階観戦されるお客様にはスクリーンで ?

オーナーが各国で買い集めた物、、、のほんの一部

チケットもこんな感じで作られてた

障子破りマニア(SYM)

南こうせつさんではなく、おぎゃんです(*^^*)

遠くから応援に来てくださった石川県民のみなさん、常連のみなさん、守護町のKちゃん(突然巻き込まれる羽目になった)、誘ってくださった森氏、雨晴ベイサイドカフェ様、関係者のみなさん、本当に感謝しかございません、ありがとうございました ?
2017.8.13 超満員御礼
Big mahalo
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