コースターと戦う日

コースター

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皆さま

( ´・ω・)ノ こんにちは
私にしては珍しい連日のブログup (笑)
年々、記憶の壺が老朽化して
忘れていく…イヤイヤ 覚えられないw
3日前のことなのに
今でさえ、100%の記憶じゃないと思う(´ρ`)
まぁ、とりあえず行ってみよw
今回の横浜滞在のうち
2日間は、お嬢ちゃんと行動していたので(ショッピングやらお家の模様替えやら…かなりの重労働w)
ヲ友達とのんびりできたのは、日曜日のお昼間くらい
なので、ロケ地巡りも一ヶ所
相方ちゃんがあらかじめリサーチしてくれていたロケ地へGO??
都内まで足をのばして…。
キスマイレージ 唐辛子 パンケーキw
代官山のVERY FANCY

かなり私好みのお店?

太ちゃんロケの時はバックに沢山のピローが並べられてたけど…
今は、ピローは撤去されていて、スッキリしてた

太ちゃんたち側から見た店内

こんなにポップで

ごろん…ごろんできる ゆったりとしたお席?

きっと、たいぴー姫はテンションアガったはず???

オーダーしたパンケーキは、ベリー

ふわっとして
口に入れると無くなっちゃう感じ
これなら、
唐辛子 の辛さは消せないだろうって思うわ(爆)
ここで、
わたたいがわちゃわちゃしてだと思うと
萌える?

コースターが、VERY FANCYの "F" 

F担には嬉しい一品

汚れないように
瞬時に捕獲しましたよ?
今度また
ゆっくり来たいと思うカフェでした?

矢沢永吉は、なぜコースターをやめたのか。

サブタイトルは「恋愛」

ある時、チャットの友達であるT君から
「今度ナガスパでオフ会デートするんですが、shou-tanさん付き添いできますか?」
※ナガスパ=ナガシマスパーランド
と、連絡がきた。
なんで独身のわたしが付き添いに?って思ったが、そのSNSを作ったのは私。
そこで知り合った若いカップなんで私にも責任はあるかなと思って行くことにした。
男1人で到着したナガスパ。
すでに2人は到着して仲良くしゃべっていた。
なんといっても20歳そこそこの若い2人。
距離が近い!
で、こういった遊園地の乗り物って席が2人づつってのが多い。
そいつらは2人で一緒に座ってキャーキャーいって楽しんでる。
で、男1人でジェットコースターみたいなのに乗ってる私。
哀れ
どんな反応すればいいんた?状態。
そして夕方、ある場所でT君がこう言ってきた。
「shou-tanさんちょっと向こう向いてもらっていいですか?」
私は「何するの?」と言ったら
「そりゃあ、決まってるじゃないですか」
と言い、早くあっち向けよ!って感じだったのでしばらく目をそらした。
そしてしばらくして振り向いてみると・・・
満足げな男 と ・・・ 泣いてる女の子
そう
その間に
ちゅー
したらしい。
それもディープなやつ。
女の子と舌を絡めあい、くちびる付近を舐め回したらしい。
そして愛の言葉を囁いた。
これで女の子はコロっといった。
もうT君以外見えない状態。
人生初のキス
で、事後の二人の顔を見る私 
あーもう二人だけでやってくれよ。腹立つわ~状態。
そして数ヶ月後
女の子のほうからメールがきた。
「ご報告があります」
「T君と別れました」
と。
あ~あ 笑
ま、こんなことも人生の一つの経験だよね。
さて、前回の「私とSNSその2」をリブログしてくれた方がおられます。
プリンさんていう方です。
記事に出てきたA兄弟を知っている方でした。
A兄弟、当人確認ビンゴでした。

長野で白血病で死んだA兄弟(K.和美くん)

白血病を発症する前、いろいろ聞きました。
まずは同じ会衆でバツイチでひとり暮らしの姉妹に近づき、親しくなり家に行くようになった。
家に行ってはその姉妹とSEXしていた。
そしてその他にも同じ会衆の既婚の姉妹とSEXしていた。
そしてバツイチ姉妹の家に行ってヤってることがバレた。
審理委員会へ呼ばれた和美くん。
ここで彼はとんでもないことを言ったそうです。
「向こう(バツイチ姉妹)のほうが僕を誘ってきた」
と。
その和美くん家族、父親が巡回区で有名な長老だったことから、その権力を利用し圧力をかけて一方的にバツイチ姉妹のほうが悪いように持っていったとのこと。
結果は、バツイチ姉妹は排斥。
和美くんは奉仕の僕の削除のみ。
和美くんはその件に関して、「バツイチ姉妹が排斥になってしまったことに関しては悪いと思っている」と言っていたが、その言葉が全くのウソであったことはその時、その後の彼の行動から明らかです。
和美くんは同じ時にプリンさんの妻にも手を出しているし、奉仕の僕削除になってすぐウチのSNSにやって来て「ヤれる相手」を探しだした。
当時の私のSNS、なぜか若い女性が多く集まっていた。
10代から30代の独身姉妹、元姉妹の比率が大きく人数も相当なものだった。
それらの人たちを狙って「ヤれる子探し男」数人がやって来てるというのが日常だった。
今とは違って自分のチャットルームを頻繁にチェックし出入りしていた私。
和美くんのことはすぐに知ることができた。
ある時、和美くんが「shou-tanさん、ぼく4日間旅行してきたんです」と言ってきた。
岡山の20歳の元姉妹の他に何人かと若い女性と会ってたらしい。
そして「オフ会で4日間で2000キロも車運転した」と自慢してきた。
長野から岡山までは約600キロ。往復でも1200キロしかない。
じゃあ、後はどこへ行って来たんだ?あえて聞かなかったが、SNSの知り合い女性たちには和美くんには注意するよう知らせた。
そもそも私は和美くんのことは認めていない。
亡くなった人のことをとやかく言うのもアレなんだけど、最低のやつだと思っている。
そしてアホなやつだなと。
同じ会衆の主婦姉妹たちとSEXしまくるなんて、危険度MAXの行為。
そして見つかったりバレたりするのを繰り返すのもアホです。
ということで、当時のほとんどの人はSNSでの危機管理が欠けていました。
今はどちらかというとSNSを利用して「出会い」を求めているのは男性のほうが圧倒的に多く、バランス的に悪いです。
SNSの危険性を知ってる女性は、かなり慎重になっています。
ま、これでいいんですけどね。
でも私はSNSでの出会いは否定しない。
お互いがSNSで出会い、お互いに好意をもち互いの同意のもと親しくなったりカップルになったりするのは良いことだと思っています。
むしろそれを勧めます。
JWの集会では恋愛の仕方は教えないし、恋人が欲しくなっても無理な状況にあることが多いからね。
エホバの証人でも人間だから性欲あるし出会いを求めている人が多いです。
「もしチャンスがあれば・・・」ってこと、みなさんも考えたことがありますよね?
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